「政策研究会」は、自治体職員等が研究員となり、有識者等を講師に招いての勉強会や研究員同士の議論などを通して特定の政策課題(研究会テーマ)に対する具体的な施策や事業を調査研究し、解決へ向けた実践的な提言を行う活動です。

 「政策研究会」は、「フィールド自治体型」と「方部出張型」の二つのタイプ
  があります。

  1  フィールド自治体型
     研究対象とする自治体等が現実に抱える課題に取り組み、事業化を見据え
   た実践的な政策研究を行います。

  2  方部出張型
    ふくしま自治研修センターから遠い地域での出張開催とし、政策形成のプロ
   セスや手法の習得を図り、職員の資質向上にも資する政策研究を行います。

令和元年度  「町のイメージアップと交流人口の創出・拡大」
「行政情報の時期を的確に捉えた情報発信と公聴会の充実」

概要版(PDF 773KB)   全体版(PDF 17.5MB)
 「人口減少、少子高齢化が進み、自治体職員も減少する中にあっても、
地域に必要とされる行政サービスを提供し行政経営が可能となる
自治体の在り方を考える」

概要版(PDF 355KB)   全体版(PDF 15.6MB)
平成30年度 葛尾村における
「村内施設の効果的な運営を視野に入れた交流人口の拡大」
全体版(PDF 約2MB)  提案事業抜粋版(PDF 約1.6MB) 
平成28年度 ふくしま版インバウンド戦略の実践策とは
~外国人とともに考える~
平成27年度 集落を再生する小さな拠点づくりを考える
平成26年度 未利用資源を活用した持続可能で豊かな地域づくりを考える
~里山資本主義的地域づくりの研究~
平成25年度 ふくしまのイメージアップについて
平成24年度 ふくしまのイメージアップについて

★ 過年度の政策研究会活動報告書(PDF版)

  令和2年度政策研究会活動報告書 

方部出張型政策研究会
(会津方部)

会津地域を元気にするための地域公共交通とはどういうものか

報告書(PDF 396KB)   施策提案書(PDF 567KB)